被災地で頑張っている方へ届くかな?

雪も降り 炊き出しもわずか・・・

あれだけの被災なのに

原発の問題も大きくなっていて・・・

計り知れない不安だと察します

普通に生活できている私たちには

3時間/日 の停電など なんてことはありません

どうか協力しあって 援護を待ってくださいね!

世界中が祈っていますよ





地震発生後、何とか被災地の方々に情報が届かないか?・・・と

ツイッターやらブログやらで わずかばかりの発信をしてきたつもりです

しかし、節電が重要になってきている日本

こんな時にブログ?まずいよな・・・

それも散歩写真なんか・・・そうも思ってました




しかし、ニュースでさえ聞けない避難所へは届くはずもないかもしれませんが

つい最近ツイッターで知り合った方からは

こんな希望の写真を送って貰ってます



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dg_toyさんのフォトRTより
@masachuuさんからはこんなメッセージが・・

@kan_cha_n 地震被害も原発も大変深刻なの状況にありますね。でも朝の来ない夜はないのですよね。迎えられる朝に感謝してこの朝日に強く祈り念じましょう!


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fuukeiさんのフォトRTより
@masachuuさんからはこんなメッセージが・・

ココロがザラついて切ない時すばらしい太陽はココロのサプリだよね!太陽は何ものにも変え難い恵みであり明日への希望の光です!ガンバレニッポン!


このメッセージを読んで つくづく感じました


灯りもわずかのところで何とか生き凌いでいる被災者の方々


希望を持てる明るい光・・・明るい笑い・・・


必要なんだろうな


今日のニュースでも地震発生後、初めて電気が灯った避難所では


歓声が・・・


思い直しました


被災者の皆様にはすぐに届かないかもしれません


でも、いつか届くんじゃないかな・・・って


今現在、普通に生活出来ている方


計画停電で電気が供給されない時間とかを利用して


自然の美しさを送るのもいいことではないですか


私はいつか被災された方々にも届くと信じて


少しばかり、ほっとする写真を届けたいと思います



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冬しらず



キンセンカのことですが
春咲き一年草として扱うが宿根草タイプは冬を越すので「冬知らず」の名で市場に出回っているそうです。


一般的な花言葉は、悲しいギリシャ神話からとギリシャ神話によると・・・太陽神アポロンを崇拝するクリムノンという少年がいました。アポロンの姿が見えなくなる夜の間、少年は悲しみに囚われていたようです。ある時、嫉妬深い雲の神によってアポロンが雲の中に8日間閉じ込められてしまい、少年は悲しみに耐え切れずに死んでしまいました…その無残な姿を見たアポロンは、彼をキンセンカに変えました。(キンセンカは太陽の方向に向かって咲きます))


勝手に花言葉は、自分の思いも、一般的な花言葉の思いも含めて、


「前向きに生きる」


↑冬しらずについてはブログ『季節の中』(ここクリックで参照)
から引用させて頂きました。




環ちゃんの実感ですが・・・


本当に太陽に向かって咲くのですよ!冬しらず



皆さんも 被災地の方々、ご家族の方々を勇気付ける1枚を是非!



Pray For Japan

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